HOPE希望的形狀展(台南)- 台日圖像設計公益展

圖像沒有國界,明信片可以漂洋過海,也可以傳達祝福。國際間災難不斷,台灣、日本設計師們共同思考著:視覺設計可以如何為發生的災害盡一份力?有沒有可能透過美學來集結大眾的正面力量,為受難者及災害建立希望。由台灣、⽇本 26 位設計師共同創作的「HOPE 希望的形狀 – 台日圖像設計公益展」現正在台南展出(9/2-10/13)。

同步義賣設計師圖像創作明信片,希望能將這份希望傳遞給「罕見疾病基金會、綠色和平-守護亞馬遜雨林」。只有實際行動才能讓希望發生。

ビジュアルに国境はない。絵葉書は、いとも簡単に海を渡り、祝福を伝えることができる。そして、災害は世界中で起こっており、日台のデザイナーたちはこれらのことについて考え、議論することができる。ビジュアルデザインはどのように災害に貢献できるのか? デザインの力を通して、希望を見出すことは可能か? そこで私たちは、台湾と日本の26名のデザイナーによる「HOPE希望的形展」を企画した。同展で紡がれた希望と売り上げは、制作にかかった実費を除いて全て「気象疾病財団」、アマゾンの熱帯雨林を守る「グリーンピース」に寄付した。行動のみが希望を紡ぐことができると信じている。

2019年09月02日 – 2019年10月13日
開館時間:09:00-17:00
文創plus – 臺南創意中心(臺南市中⻄區府前路一段197號)

台灣設計師
方序中、徐世賢、廖國成、聶永真、王思凡、何佳興、日下棗、四⼀、見本生物、林唯哲、陳崇仁、黃煒仁、葉娸筠、蘇景霈。
日本設計師

軍司匡寛、高谷廉、入江貴道、清水彩香、⼩池俊起、川崎綾香、工藤功太、平井美紗、松田紗代子、清⽔大輔、鈴木葉音、澤村祐介。

Venue:Tainan , Taiwan
Sep , 2019