Umemori platform地方振興品牌識別系統設計。Umemori platform(以下簡稱梅森)是京急電鐵發起的地方振興設施計畫,主要為推廣東京蒲田地區著名的精緻金屬加工的推廣計畫。透過此計畫讓日本民眾更加認同自我技術力外,也向外國民眾展現日本實力。此設施位在羽田機場通往品川的京急空港線的「梅屋敷」站及「大森」站之間,因而以此為命名。主要將創意設計導入地區,結合技術,期待創造出更多驚喜。以「集結一個個的設計成為創意平台」為設計概念,在這邊發生的如講座、工作營、聯名合作等聚集起來則成為此創意平台。設計三梅成森為視覺元素,每朵梅花象徵了一個個的創意產出。造型帶有下町地方的樸實風情,亦以此地著名的金屬加工為色彩設定。指標系統設計則以當地金屬加工廠配合,使用金屬板與金屬加工為條件製成。
梅森プラットフォームのサインシステムを担当。同施設は、京浜急行電鉄株式会社が町工場がひしめき合う蒲田界隈を対象にして、金属加工業のポテンシャルを再定義し、促進することでエリアの価値向上を図るプロジェクトである。施設の名称は、京浜急行の梅屋敷駅と大森駅にちなんで名付けられている。同施設内では、デザインとテクノロジーを組み合わせて、まだ見ぬ金属加工の在り方を提案したり、盛んに議論したりすることが画策されていた。そこで私たちは、「一つ一つのデザインの集積により育まれる創造的なプラットフォーム」というコンセプトのもと、講演、ワークショップなどを展開。また、サイン制作には地場の金属加工場に協力を依頼。積極的に地場の技術を取り入れ、「そこだからこそ」のビジュアルシステムを設計した。

Client:カマタ@
Art Director:Weijhe Lin
Designer:Weijhe Lin , Anderson Chen
Project Manager:Tingman Hsu

2019